‘80~90イタリアデザイン誌 ottagonoオッタゴーノ 中古美本7冊セット 81(PLUS EIGHTY ONE)|定期購読で送料無料
(3086件)
Pontaパス特典
サンキュー配送
6090円(税込)
61ポイント(1%)
Pontaパス会員ならさらに+1%ポイント還元!
送料
(
)
3082
配送情報
お届け予定日:2026.04.16 3:39までにお届け
※一部地域・離島につきましては、表示のお届け予定日期間内にお届けできない場合があります。
ロットナンバー
4703685645
お買い物の前にチェック!
Pontaパス会員なら
ポイント+1%
ポイント+1%
商品説明








[ottagonoオッタゴーノ誌超希少7冊セット、ポストモダン全盛の89~97年のイタリアデザイン誌(中古美本)]\r\r★8角形を意味するottagono(オッタゴーノ)誌は、1966年にイタリア家具インテリア業界を代表する\rArflex,Artemide,Bernini,Boffi,Cassina,Flos,ICFde Padova,Tecnoの8社で設立されました。\r\r1960/70(ミッドセンチュリーモダン)から80年代(ポストモダン)を経て2014年に休刊になるまで続いた、\rイタリアの建築・家具・工業デザインの季刊専門誌です.\r\r出版社が変わり書籍サイズも大判になって、イタリア語/英語併記のインターナショナル版に。\r\r★ポストモダン後期のイタリアンデザイン満載の貴重な7冊です。\rイタリアンデザインがお好きな方にお譲りします。\r\r価格設定:一冊1,500円(定価3,400円の半額以下)×7冊=計10,500円 送料含む\r(7冊セットのため、ばら売りや値下げ交渉には対応できませんのでご了承ください)\r\rサイズ:横200×縦280×厚さ10~25mm(号により異なる)\r\r言語:本文イタリア語/英語併記\r\r発行年月/頁数/状態:92号以外は美本、本文は日焼けやカビ無しで良好です(写真参照)\r\r①92号-1989年/161頁/背・表紙裏表紙に擦れあり外観はよくない(カビ跡消毒済み)\r②106号-1993年3月/255頁/背・表紙とも良好\r③107号-1993年6月/175頁/背・表紙とも良好\r④108号-1993年9月/207頁/背・表紙とも良好\r⑤122号-1997年3/5月/169頁/背・表紙とも良好(裏表紙に価格シール付き)\r⑥123号-1997年6/8月/159頁/背・表紙とも良好\r⑦124号-1997年9/11月/168頁/背・表紙とも良好\r\r送料無料:ゆうパック80サイズ
| カテゴリー: | 本・雑誌・漫画>>>本>>>洋書 |
|---|---|
| 商品の状態: | 目立った傷や汚れなし","細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 栃木県 |
| 発送までの日数: | 1~2日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.5点(3086件)
- 気まぐれマリー
- 幼稚園の読み聞かせに持っていくために購入しました。 昔からある本ですが、食べ物のおもしろい旅に 子供たちは興味津々で聞いてくれました。 絵も今見てもかわいいと思います。
- ひ〜ちゃん8294
- 書店で見て「これはいい」と思い注文しました。エコーをかけてマイクを本に近づけるとマイク特有のキーって音がなりますがそれ以外は問題なし。電池があまりもたないというレビューがまだわかりませんが気になります。
- 濡れ手で粟811
- 子どもの大好きな「うんこ」という響き・・・これまでにない視点で描かれていてすごく面白いです。私の周りの子どもも大好きです。
- えりてん★
- 娘が1才4ヶ月の時に購入しましたが、とても気に入ったようで毎日読んでくれと持ってきます。 4冊とも好きなようですが、特に「いやだいやだ」がお気に入りのようです。 「いやだ」という言葉を早々に覚え、発するようになってしまいましたが(笑) 絵を通して動物や人間を認識しているようで、ルルちゃんの絵には強い関心を示しています。 私が子供の頃、このシリーズが家にあったこともあり、懐かしみながら娘に読んであげています。
- amanda2040
- X'masに姉にも本を与えるので弟君にも今回はトーマスの本をと考えて探していました。仲間がたくさん載っている本を持ってるので、似た類いになってしまうかと思いましたが、この図鑑は違ったようなので充分楽しめると思います。
- ミン助
- 子どもの育児に関する講演会で小児精神科の先生が紹介(実際に読み聞かせして)下さって、涙が止まらなかったので、帰宅しすぐに購入しました。 子どもを育てるって、親も育つことなのだと実感します。 いつも、子どもを一人の人格として尊重できず、自分の思い通りにならないと怒ってつらく当たってしまう自分への戒めとして、本当に大切な本になりました。 夫も読んで涙を流していました。 何度読んでも泣けます。子どもって私たちと同じにいろいろ感じて考えて一生懸命生きているんですね。大切な存在として認め一人の人間として対等につきあっていかれるように頑張ります。
すべて見る
お店の情報
7,367
連絡・応対
4.3
配送スピード
4.3
梱包
4.3










