アートジャパネスク 日本の美と文化 全18巻 松岡正剛 古書古本 Totodo: アートジャパネスク 日本の美と文化 全18巻揃
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商品説明
















artjapanesque 日本の美と文化\rエディトリアルディレクター 松岡正剛\r\r日本とはなにか\r古代に遡り日本の美と文化について写真や図を多用した大胆なレイアウトで構成されています。\r全18巻、これは美術書であり歴史書でもあり日本の美と文化を知る貴重な本です。昭和57年から発行された古書となります。それ故に当時の画像には迫力があります。松岡正剛がエディトリアルディレクターを務め編集者・カメラマン等は著名な方々が多く携わり造られた本です。\r箱、カバーは経年劣化によるスレ痛みやシミ、汚れ、ヤケなどがありますが、概ね良好な状態です。画像にてご確認ください。古い本となりますので神経質な方はご遠慮ください。貴重な18巻セットの本となります。バラ売りや値引きなどは考えておりませんのでよろしくお願いします。*購入後の保証は出来ませんのでご理解下さい\r\r①日本美の誕生「源流をたずねる」\r②飛鳥と万葉「仏教伝来の波」\r③大仏と正倉院「天平の夢とロマン」\r④神々と仏「祭りとマンダラ」\r⑤王朝と浄土「花鳥風月の宴」\r⑥書と人と詞「真行草のすがた」\r⑦絵巻と物語「中世ドラマの舞台」\r⑧武家と肖像「無常とリアリズム」\r⑨禅と水墨「ダルマロードを探る」\r⑩茶と花と能「サロンの風流と芸能」\r⑪書院と民家「間と礼の演出」\r⑫城と天下人「桃山の黄金文化」\r⑬庭園と離宮「雪月花に遊ぶ」\r⑭琳派の意匠「雅びのルネッサンス」\r⑮浮世絵と町人「江戸メディア・アート」\r⑯きものと文様「デザインを着る」\r⑰やきものと漆「器のファッション」\r⑱美の科学誌「イメージの図譜」\r\r講談社\r1982年から1984年刊行定価∶2400円\r約230x310x21mm(一冊箱サイズ)
| カテゴリー: | 本・雑誌・漫画>>>本>>>人文 |
|---|---|
| 商品の状態: | やや傷や汚れあり","目につく傷や汚れがある |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 未定 |
| 発送までの日数: | 2~3日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.6点(3124件)
- gataro63
- ポイント数倍キャンペーン中なので。 ムック本です。
- やす7707
- 男の生き方が示されています。孤高を通すのは難しい。しかし日記で仕返しすするのは、相手に反論の機会を与えない場合もあるので感心しない。 その点男らしさが半減か。
- SORAKUNMAMA
- これは江戸川乱歩が作品を書くにあたって集めたスクラップや諸々のスクラップをまるで貼り付けたままの様な本だ。作家は何を思い、何を目指して日々書いているのだろうか。。。中々興味深かった。
- チキンビギナー
- 実際の二人に接せられたからこその生々しく、暖かいエピソードが胸を打ちます。
- kumajini
- 十年程前に図書館にあった雑誌に連載されていた物を読んで以来ずーっと欲しかった本です。古本が苦手なので入手できませんでしたが、新聞広告で文庫が出たのを知り急いで購入しました。文学と都市というテーマに興味がある人はとても面白く読めると思います。
- matomato31
- 中島らも氏の本なら間違いなく面白いだろうと思い、購入しました。まだ読んでいませんが、タイトルからして「傑作」に違いないと思います。
- にゃ〜にゃ〜せ〜ちゃん
- 日本のSFを作ってきた異人(誤字にあらず)の半世紀。こういった人々の狂いっぷり(これまた失礼)がこどもの頃の私をわくわくさせてくれたのだなぁ。作品と関連商品(主としてグッズ・玩具)が直結しておらず、作品がその質として評価されていた時代を生き抜いてきた異人(これまた失礼)の魂の与太話(全く持って失礼)を聞け!
- JAP6754
- 緻密な設定と複雑に練られたプロットと設定の数々・・・。『設定資料集』の枠を超えたレベルの出来です。これら壮大なプロットが永遠に作品化されることがないのが残念でなりません。 吉田先生がお亡くなりになられたため、ある意味では、この巻こそが最終巻であると思います。
- はる84063360
- 学生時代からほとんどの作品を読んで来ましたので、亡くなった時のショックは半端ではありませんでした。この書を手にして再び大作家に再会することが出来ました。そして半村良の新たな横顔もかいま見ることが出来、至福でした。
- 彩花14
- 天切り松の作品の時代・社会を鮮やかに可視化してくれる作品です。早く本編の続編が読みたくなります。
- なし5378
- 司馬遼太郎の著書は沢山読みました。この本は、司馬遼太郎にゆかりの寺社をめぐっていたのでぜひ読んでおきたかった本です。
- 冷善爺
- 最近、藤沢周平の本にハマってる主人に影響を受けて、主人が読み終わった本を私も読んでます。 この「藤沢周平の本」は、藤沢周平作品を紹介・解説してる本ですが 現在主人が読んでる最中なので、中身がまだ分かりません*(^ ^;Δ 読んでみたらまたレビュー更新します。
- haru.ria
- 変な望みではあるが、私は安吾の子供になりたかった。あの強烈な個性を発するあこがれの安吾の子供、しかもその安吾に溺愛された子供になりたかった。しかし、実際は望んでその子供になったわけではない綱男氏にとって父親は大きな壁であったことが分かった。この本では、偉大な父親に対するコンプレックスを抱えることを余儀なくされた半生と、開き直ることによって父親と向き合うことを語る。
- あーく9707
- 漱石作品に出てくるキャラクターの性質などの検証が面白い。
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