「遊」1971年 創刊号 松岡正剛 編集 工作舎 杉浦康平 遊 objet magazine 創刊号 1971年No.1 松岡正剛 杉浦康平 ほか 工作舎
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珠玉の一冊objet magazine 遊 創刊号工作舎, 1971松岡正剛が編集長を務め、古今東西のあらゆるジャンルを横断し超越する、博覧強記の特集を展開する伝説的雑誌『遊』の創刊号。全ページ神経を張り詰めたようなデザインに毎号圧倒されます。本号では、まりのるうにい、稲垣足穂、奈良原一高、佐々木光、大辻清司、野坂昭如、田村シゲルら錚々たる作家たちが参加しています。表紙構成=杉浦康平表紙イラストレーション=和田光正編集=松岡正剛、高橋秀元、定森義雄、上杉義隆写真=佐々木光、大辻清司、奈良原一高、武田花背の上部に少し痛がありますが、全体としてグッドコンディションだと思います。状態等個々に感じ方は異なります。細部までの状態に拘りがある方は、ご遠慮願います。画像を慎重にご覧頂いた上での購入をお願い致します。画像のみの判断ですので、気になる事がありましたら、購入前にコメントをお願いいたします。納得が出来ない場合には絶対に購入しないで下さい。ノークレームノーリターンで宜しくお願いいたします。\r#松岡正剛 #遊 #創刊号 #杉浦康平 #工作舎 #稲垣足穂 #奈良原一高 #野坂昭如 #大辻清司 #田村シゲル #デザイン雑誌 #コレクション #レトロ #ヴィンテージ雑誌 #1971年 #眼の形態 #希少本 #和田光正 #雑誌コレクション #現代思想
| カテゴリー: | 本・雑誌・漫画>>>本>>>人文 |
|---|---|
| 商品の状態: | 目立った傷や汚れなし","細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 徳島県 |
| 発送までの日数: | 1~2日で発送 |
レビュー
商品の評価:




5.0点(3145件)
- ojoujapan
- 日本の名作を小説家が同業者の目でその表現方法を分析した本。 恥ずかしながら「山椒魚」と「鼻」以外は読んだことがなかったが、読んでいなくても、小説を書く立場からから見る分析は面白かった。特に、小説家が無駄ともいえる表現をあえて加るのは、そうでもしなければ辛くて書き進められないからだというくだりは、少し驚き、さもありなんとも思ってしまった。
- akiyo0506
- 久世さん、川本三郎さんのファンとしては買い!の本です。追悼本として充実していて、読みでがありました。1周忌も過ぎましたが、あらためて久世さんのご冥福を祈ります。
- 赤い石
- 寺山の歌壇・登場のきっかけをつくり、あの「ノゾキ」事件・当時も編集者として接した杉山正樹も出てくる。懐かしい寺山修司がここに甦る!あの容貌、あのしゃべり方、あのなまり、あの息遣い。さながら天井棧敷がここにある。 【目次】 第1話 時には母のない子のように/第2話 百年経ったら帰っておいで/第3話 勝者には何もやるな/第4話 戯れせんとや生まれけん/第5話 悲しき口笛/第6話 墓場まで何マイル?
- あきmickey
- 小学4年の子供がズッコケが好きなのでかったのですが、子供むけではないので最後まで読めてないようです。
- you7755
- 「向田邦子の料理」という本もありますが、こっちとだぶっているものもあるけどこれはこれでよかったです。料理以外の骨董や旅の記録、猫のことなど向田さんの暮らし全般がすっきりまとめられているように感じました。いつまでも手元に置いておきたいなあ。
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